トリコモナスにかかっちゃった!

あれは彼氏と地元のラブホテルめぐりが楽しかったころでした。

ドライブ中にみつけたラブホテルをチェックしておいて、今度はあそこに行ってみようか、その前にあっちがいいよなどと話していました。
森というか林の中にある一戸建てタイプのホテルを見つけて、食料も買って行ってみました。

こういうのもいいねー! なんてはしゃぎながら、思い切り楽しみまして・・・しばらくして。
かゆいんです。女のわたしだけ。彼氏はゴムをしてたから助かったのかもしれません。

かゆくてかゆくて、どうしたらいいのかわからず、だれにも相談できずに放置していたら、カッテージチーズのようなものが・・・
まだ婦人科なんて行きたくなかったし、そんなこと話したくない私は困ってアパートの階下の薬局のおばちゃんに相談することに。

よく顔を合わせてなかよく話してたので。するとそれはトリコモナスという性病だったことが判明! 
おばちゃんから薬を買い、何度か使っていたら治りました。
それ以来、ラブホテルを信用しなくなりました。絶対あそこで病気になったはずだから!!

性病はお口でしてもらってもかかります

40代男性です。20年ほど前でしょうか・・。

仕事の先輩に誘われ抜き屋に連れて行ってもらいました。
お口のみの行為でキスなどの行為は一切ありませんでした。もちろん本番行為もありません。

何事もなく事を終え家路に着き何も変わらい日々を送っていたのですが、10日ほど経ってからの事でした。
尿をする際に少し違和感を感じました。
最初は放置していたのですが、だんだん痛みが増し我慢できない程に。

痛みが我慢できない程までになったのは、違和感を感じてからわずか3日。

尿道からは膿が出始め下着も汚れるほどになりました。

すぐに病院へ行き原因が発覚し性病だと知らされました。
抗生物質を投薬し症状は次第に良くなり完治致しました。
あの抜き屋に言ってからは性行為などはしておらず原因はそれしか考えられません。

ネットでいろいろ調べてみたところお口での行為でも性病は感染するということが分かりました。
性病名はクラミジアという病名でした。
本番なしと安心してられないと感じた若気の至りでした。

長年の包茎に嫌気が差して手術でサヨナラ

中学のころから包茎に悩み、全く自分で剥いても治らずに、
それが大人になってもひどいコンプレックスでした。
仮性と真性の間くらいの包茎だったので女性に見せるのも恥ずかしく、
彼女が出来てもそれが原因でギクシャクしたことも少なくないです。

また一番嫌なのは同性に見られること。
これが意外と精神的にダメージになります。
特にお風呂や銭湯に行くと恥ずかしくて、一緒に行くことをよく断っていました。
包茎というのは女性以上に男性に見られるのが嫌なんですよね。
あいつ・・・皮めっちゃあまってるじゃん!ってなりますから・・・。

ちょっと話が長くなりましたが、
20代のころに大阪・梅田のABCクリニックにて包茎の手術をし、
それであっさりと包茎コンプレックスからは解放されました。
包茎手術 大阪だといくつか有名なクリニックもあって選択肢は広いんですが、
ABCクリニックが安くて評判も良かったんです。

ユーチューブで動画も公開していたのでそういうのも信頼に値するな、
と思って梅田院を選んだんですね。
結果、大正解でした。

会社員だったので有給を4日取り、1日で手術し、残り3日で養成。
まぁ翌日から働くこともできるんですが、
何しろ初めての包茎手術だったので大事を取ってそうしたんですよね。

制服フェチなのですが妻に理解されず

結婚して10年になり子供はいません。
子供の目を気にすることなく夜の営みに励むことができるのですが、実は私は制服フェチなのです。
セーラー服やOL制服、スチュワーデス制服に興奮を掻き立てられるのです。
制服プレイはイメクラで経験済みですが、こそこそ隠れてやるのも面白くなく妻にも制服を着せて存分にプレイしたいと思うようになりました。
妻には私のフェチの事は話していませんが、何とか理解して貰いたいと考えているのです。

普段は裸でのプレイなのですが、制服プレイの想いが強いのか勃ちが悪くなりました。
最近元気がないねと妻にたしなめられた時に、私は思い切ってこう告げました。

「最近ワンパターンだからたまには違うシチューションとかやってみたくないかな?セーラー服とかOLの制服とか着たりしてさ」

私はさりげなく言ったつもりでしたが心臓はバクバクしていました。
もし妻に私の趣味をバカにされたらと思うと怖くて妻の顔をまともに見ることはできませんでした。

「ぜったい無理、変態でしょ、それ」
妻にこう言われてしまい私は笑いながら冗談だと告げました。
結局妻に制服を着せたいという私の想いは届かず願望は叶いそうもありません。

膣の曲がりなどが原因でなかなか挿入できなかった話

付き合っていた彼女との性行為がなかなかうまく行かずに悩んだ経験があります。
ペニスをスムーズに挿入するのが難しかったのです。

これには、次のような原因がありました。
一つ目は、膣が狭かったことです。
最初の頃は、手の指を一本入れるだけでも大変でした。このため、徐々に指の数を増やして慣らしていく必要がありました。

二つ目の原因は、膣が濡れづらかったことです。
性的に興奮させるために自分なりに工夫してみましたが、結局、ほとんど濡れませんでした。
この点は、ローションを活用することにより何とか改善することができました。

三つ目の原因は、膣が曲がっていたことです。
この点については最も苦労しました。
ローションのおかげで途中まで挿入できても、少し入ったところに屈曲した部分があり、当初はこれを越えることができませんでした。
体位の工夫を含めて試行錯誤した末に、ようやく解決策を見つけました。
彼女の腰の下に枕を二つほど重ねて挟むことです。
これにより、曲がっていた膣が伸び、どうにか奥まで挿入することができるようになりました。

好きな人がEDだった

かつて好きになった人の話です。
その方とは職場で出会いお互い話をするようになって、少しずつ距離が縮まってきたと思った頃お食事に行くことになりました。
その後も、何度かお食事へ行ったり、ドライブに連れて行ってもらうようになりました。
いい雰囲気になり車の中でキスをしたり、体をまさぐりあっていると彼が自分のペニスを触ってほしそうに私の手を股間に持っていきました。
その時は、あまり気にしておりませんでしたが、「勃起しているけど、少しやわらかいな」という印象でした。

私が触っていると2,3分で射精してしまいました。
「ごめんね、早漏なんだ」と言われ、特に気にしていませんでしたが後日「僕は自分でする時は硬くなるけど女性の前では緊張してしまって硬くならない」と言われました。

緊張もそのうち解けるだろうと何度か試し、性行為も試しましたが、
やはり硬さが十分ではなく硬くなっても通常の男性(健全であった元彼たち)に比べると、最高時の5、6割でまた持続力もなく挿入することが出来ませんでした。

何とかがんばって付き合いたいと思っていましたが、彼も私に疲れたようで最後は自然消滅してしまいました。
EDでもお互い愛し合っていれば、いまでも仲良く出来ていたと思いますので、お別れしたのはEDとは全く関係ない、相性やタイミングが悪かったのだなと思います。

彼のセックスが下手で全然感じません

私も彼氏も20代後半で、私はそこそこ性欲があり、彼は私以上に性欲が強いです。
会えば必ずセックスしますから、多い時に1週間で3回します。
気持ちよかったら別にいいのですが、彼とのセックスで気持ちよくなれた事がありません。

彼のあそこは通常サイズだと思いますが、腰使いというか、何だか下手なのです。
どこで覚えてきたのか、突然言葉責めをしたり、かと思えばホテルに置いてあるオモチャを使ってきます。
オモチャの振動でやっとイけるという感じで、彼は自分のテクニックで私がイったと勘違いしているのです。

彼に、「貴方とのセックスが苦手、感じない」と言おうと何度も思いました。
でもそれ以外の所は好きですから、不用意に彼を傷つけるような事は言えません。
何も感じないままだと彼も気づいてしまうかなと思って、ついサービス精神で喘ぎ声を出したせいで、彼の勘違いも進んだのだと思います。

このままの状態が続くとなると、ちょっと今後が大変だなと憂鬱です。
彼に、傷つけずに伝える方法はないものかと、毎日考えています。

マグロの彼女にもう限界

自分には、長い間お付き合いをしている彼女がいます。
見た目も性格も悪くないのですが、セックス時にマグロなことに、本当に悩んでいます。

彼女はセックス自体に抵抗はなく、普通にセックスの誘いには乗ってくれます。
ですが、実際にセックスが始まると、息が乱れたり、声を出したりすることが全くありません。
別に、AVのように乱れることを望んでいるわけではなく、吐息や表情などの普段見せない様子を見たいのです。

しかし、クリトリスはもちろん、胸や太ももといった部分を愛撫しても、何の反応も見せないのです。
こんな事が何回も続くと、自分の自信というよりは、彼女に悪いことをしているんじゃないかという気になって、彼女といちゃいちゃすることに躊躇してしまいます。

彼女自身はセックスは嫌いではないと言っていますが、正直本心だとは思えません。
自分勝手なセックスをしているつもりは全くなく、AVのような乱暴なことは何もしていません。
いったい、どうすれば彼女のマグロ状態を改善することができるのでしょうか。

このままでは2人の関係に限界が来そうです。

痴漢プレイがやめられない僕の性癖

僕は、痴漢プレイをしないと興奮しない性癖を持っています。

妄想の中でターゲットにするのは、ミニスカートを履いていて、すぐにパンティに手が届く女性。
それかあるいは、胸が出ていて軽くDカップはありそうないやらしい体つきの女性。

先日のターゲットは、目の前にいたスーツ姿のセクシーな女性でした。

タイトな短めスカートがお尻にピッタリと張り付いていて、妙にそそられてしまいました。

そそられるがままに、手を尻に伸ばした僕。
彼女がビクッとしたのも束の間、僕はすぐにスカートの中に手を入れてパンストを膝まで下ろしました。

さらに、軽く彼女を四つん這いにして触りやすい体勢にします。

パンティの横から指を入れてみると、すでに湿っている彼女…。
割れ目をなぞると、蜜が溢れてきます。

たまらなくなった僕は、そのまま上下に擦り続けて彼女を逝かせてしまいました。
いい加減やめた方が良いことはわかっていますが、そうはいっても1度しめた蜜の味は最高なものです。

こんな妄想やプレイをなかなかやめられないのが現状であります。

見知らぬ人が相手じゃないとダメな私

見知らぬ人が相手ではないと感じない身体なんです。
チャンスがあれば、目ざとく利用しています。

大体、電車の痴漢を狙っています。
痴漢をしてもらう為にわざと満員電車に乗っているくらいです。

しかも、必ずミニスカートで触ってもらいやすい格好をしています。
そんな私を見て、当然、世のいやらしい男性は群がってくるので、彼らの為に、電車の窓に手を突き、腰を突き出してあげます。

今日もいつも通り、触りやすいように脚を開く私…
「あッ!」いきなり大事な部分を触られたので、さすがにビクッと感じてしまいました。
クリトリスの部分が敏感なことに気づかれたせいか、しつこく責められています。

「あ、ダメぇ…!」
早くも、この男性のクリトリス責めでイカされそうになってしまった私。
さすがに車内で潮をふいたらマズイので、いったんお開きにして下車しました。

危うく周囲にバレてしまうところでした。
こんな危険をおかしてもやるくらい好きなのでしょうが、逆に、危険があるからこそ、病み付きになってしまっているのかな、とも思う今日この頃であります。